会議という最大の非構造データをAIが「正しく・安全に」使える形に
精度・権限・エージェント対応、3拍子揃った唯一の選択肢
Problem
文字起こしが雑だと、AIの要約も戦略提案も劣化する。AIの出力品質は、入力データの品質を絶対に超えられない。
経営会議や人事情報など、重要な情報ほどAIに活用したい。でも、閲覧権限を正しく守れないなら、情シスはAI連携を許可できない。
AIエージェントから直接、会議ログを検索・参照できないなら、自動化のスタート地点に立てない。
Three Pillars
精度・権限・エージェント対応 — この3つを同時に満たせる選択肢は、まだ少ない。
AIレポートの質は、元データの質を超えられません。
日本語文字起こし精度ベンチマーク
Rimo 独自評価※ Rimo 独自の日本語音声ベンチマークにおける WER(単語誤り率)を 100% から減じた値を精度として表示しています(2026/5/28 時点の評価)。
「AIに読ませたいけど、情報漏洩が怖い」を解決します。
Claude や ChatGPT のエージェントから、CLI / APIで会議ログを検索・参照できます。
Usecase
シナリオ
毎週の経営会議を Rimo が記録。Claude エージェントが会議ログを CLI 経由で検索し、戦略レポートを自動生成。権限レイヤーにより、レポートは役員のみが閲覧可能。CLIから「今四半期の重要論点」と聞くだけで、機密を守りながら経営判断を AI が支援します。
経営会議(録音)
Rimo が記録
権限レイヤー
役員のみアクセス可
Claude エージェント
CLI 経由で参照
戦略レポート
役員のみ閲覧
リリース限定価格。すべてのプランに無制限の文字起こし時間と厳格なプライバシーが含まれます — 会議データはAI学習に使用されることはありません。
個人利用のみ(1アカウントにつき1名)
$18$9/ 月
月払い(税込)
毎日AI活用の会議を行うチームに最適
$30$15/ 月
月払い(税込)
| 機能 | Solo | Business |
|---|---|---|
| AI文字起こし | ||
| 議事録要約作成 | ||
| 自動録画 | ||
Rimo AI クレジット | 100クレジット | 1000クレジットから アカウント数×200クレジット |
| チーム管理 | - |
Developer Quick Start
CLI を入れて`rimo note search` を叩くだけ。権限はそのまま効きます。
1. Install
# macOS / Linux
curl -fsSL https://rimo.app/cli/install.sh | sh2. Login
$ rimo auth login
→ ブラウザで SSO 認証3. Search & Use
# 自然言語で会議を検索
$ rimo note search "先週の経営会議で決まったこと"
# 特定のノートをドキュメントとして取得
$ rimo note get <noteID> --document
# Claude Code などのAIエージェントから呼び出す
# {{url}} から SKILL を設定
$ claude "先週の経営会議で決まったことから、Q3の重要論点を3つに絞って"権限の継承フロー
経営会議(録音)
役員のみ閲覧可
議事録 / 文字起こし
→ 同じ権限が継承
AI生成レポート
→ さらに継承
権限が壊れない。情シスが止めない。
$ Terminal
$ rimo note search "先週の経営会議で決まったこと"
→ 3件 ヒット (権限フィルタ済み)
• 2026-04-08 経営定例 [役員限定]
新プロダクトのGo判断 / Q3予算配分 ...
• 2026-04-09 戦略会議 [役員限定]
海外展開のフェーズ分け ...
$ rimo note ask "先週の経営会議で決まったことを3点でまとめて"
→ AIが回答を生成(参照ノートも表示)