会議が終わった瞬間に、仕事が片付いている➖Rimoアプリで実現するスマホ完結ワークフロー

これまでRimo Voiceは、PCやオンライン会議での議事録作成ツールとして使われてきました。
でも今回のモバイルアプリ登場で、使い方が大きく変わります。
「録音 → 議事録自動生成 → AIへの質問 → タスク実行」
この一連の流れが、スマホ1台でどこでも完結するようになりました。
よくある「会議後の仕事」、こんなに時間かかっていませんか?
外出先での商談が終わる。移動しながら、頭の中で内容を整理して、オフィスに戻ってからメモを見返して、議事録をまとめて、チームに共有して、タスクをツールに登録して——。
会議そのものより、会議後の作業に時間がかかっている、という経験は誰にでもあると思います。
Rimoアプリを使うと、この流れがこう変わります。
Step 1:録音するだけ——会議中はトークに集中
スマホを取り出して録音ボタンをタップ。それだけです。
バックグラウンド録音に対応しているので、録音中に地図アプリを開いても、メッセージを確認しても録音は止まりません。「気づいたら止まっていた」というストレスがなく、会議中は相手との会話に集中できます。
Step 2:移動中に議事録が完成している
録音を止めると、AIが自動で文字起こしと要約を開始します。
電車に乗ったころには、議事録が出来上がっています。手直しが必要なら少し編集して、そのままチームのSlackやメールに共有できます。オフィスに着く前に報告が完了する、という体験です。
Step 3:「あの件どうなった?」はAIに聞く
長い議事録を読み返さなくてもいいのが、Rimoならではの強みです。
テキスト画面からAIに直接質問できます。
「今日の決定事項をリストにして」
「○○さんが言っていた懸念点は?」
「次回までにやるべきことを教えて」
録音を聞き返す手間も、テキストを全部読む手間もなく、必要な情報だけを即座に引き出せます。
Step 4:タスクはRimo Actionsが自動で進める
議事録から拾ったアクションアイテムを、Rimo Actionsに渡すと自動で実行してくれます。
資料の作成、カレンダーへの登録、関係者へのフォローアップ——「会議で決まったこと」が、人の手を借りずに動き始めます。

商談が終わった瞬間に、仕事が片付いている
まとめると、こういうことです。
タイミング | やること |
|---|---|
商談中 | 録音ボタンをタップするだけ |
移動中 | AIが議事録を自動生成 |
電車の中 | 議事録を確認・共有 |
オフィス到着前 | タスクをActionsに渡す |
オフィスに着いたら | 会議後の仕事が終わっている |
PCを開かなくても、議事録係を立てなくても、会議後の仕事がスマホの中で完結します。
外出が多い方、現場仕事が多い方ほど、この変化を実感していただけると思います。
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