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「一般的には、社内規定に基づき上長の承認を得るケースが多いようです。企業によって基準は異なります。」
一般論どまり。結局、詳しい人を探して聞くことに
「10%以上の値引きは部長承認+稟議起案が必要です。A社は特別価格契約のため、営業企画部への事前連絡も必要です。」
当社のルールを、根拠付きで即答
既にある資料も、頭の中の暗黙知も、日々のやり取りも。そのまま全社のナレッジになります。

社内資料をフォルダ階層ごと取り込み、AIがナレッジとして必要に応じて活用。様々なファイル形式に対応し、Sharepoint,GoogleDrive等各種システムとも連携します。

Slack・Gmail・Outlook・Teamsなどから日々のやり取りを取り込み、自動でナレッジ化。散らばる履歴も、そのまま全社の資産になります。

AIがベテラン社員の聞き手となり、マニュアルにない業務の進め方・ノウハウを引き出して形式知化。「ドキュメントを書く手間」という最大の障壁を、話すだけ、に変えます。
社内資料・チャット・CRM・会議録などを横断し、AIが必要な情報を根拠付きで回答します。情報を探す時間や手間が削減され、判断や施策の実行に時間を使えるようになります。

Rimo AIが過去の提案・商談ログ・失注理由などを踏まえて提案方針を策定し、自社の体裁を踏襲した提案書のPowerPointまで作成します。
指示はこれだけ:
「B機械工業への次回提案、過去のやり取りを踏まえてアジェンダを作って。価格懸念への切り返しも入れて」
「C自動車部品向けの提案書の体裁を踏襲して、B機械工業向けの提案書pptxを作って」


過去の提案書・失注理由を踏まえた提案方針の立案、見積・稟議のルール確認
過去の問い合わせ対応履歴から、回答ドラフトを自動作成
社内規程・申請フローへの問い合わせ対応を自動化し、担当者の負担を削減
経費・請求処理の社内ルールや過去の仕訳対応を即座に回答
社内システムの利用マニュアル・障害対応履歴をナレッジ化
設計基準や過去のトラブル対応など、ベテランの暗黙知を継承
過去の施策資料・調査レポートを横断し、企画立案を高速化
会議録・レポートを横断し、意思決定に必要な情報を即座に集約
導入時に気になるセキュリティ要件にも応え、社内利用に必要な安全性を備えています。
情報セキュリティ管理とクラウドセキュリティの国際規格に対応。
貴社の認証基盤と連携し、組織で安全なアクセス管理。
入力データが学習に使われることはありません。
企業利用に配慮した、安全な運用をサポート。
1名からご契約可能。まずは小さく検証されたいチーム向け
* AI議事録「Rimo Voice」の利用も可能なプランです
原則10名〜。複数部門への本格展開向け
ボリュームディスカウントあり
連携・共有範囲・セキュリティについて、よくいただく質問をまとめました。
現在対応中の連携サービスは、BOX・Google Drive・SharePoint・Slack・Teams・Gmail・Outlook・Salesforce・Dynamics 365・Googleカレンダーです。
その他の外部サービスもリクエストを受付中です。
組織全体・部署単位・特定の個人のみと、細かく設定が可能です。部署ごとに扱う機密度に応じて、公開範囲を分けて運用できます。
事実関係の検索・回答に加え、各種資料の作成、連携ツールの読み取り、下書き作成などが可能です。
可能です。接続元IPアドレス制限、SAML/OIDC形式でのSSO、多要素認証に対応しています。
機能詳細・活用事例・セキュリティ情報をまとめたサービス紹介資料を無料でお送りします。
「こういったことをAIでできないか?」というご相談もお気軽にお寄せください。